価値観について考えてみよう

ども

昨日、朝7時30分から庭の雑草取りをしたわけです

俺のミッションはここ

市役所で依頼するシルバー人材で金払ってやってもらえばよくない??
とかアドバイスもらう事もあるけど、爺ちゃん婆ちゃんと幼少時代に過ごした俺には爺ちゃん婆ちゃんを金で雇って自分の家の雑草を取らせるとかちょっと抵抗がある、、、笑笑

まぁ、それぞれ価値観ってのがありますからね^ ^

そう

価値観

草むしりしながらずっと考えてました笑笑

夫婦でも

友達でも

スタッフでも

似てる価値観

って大事

ビジネスパートナーなら、あえて違う価値観でもアリだと思う。

NO LIMITの西川礼一はその代表格ww

NO LIMITはむしろ違う価値観の3人が揃ってるからこそ、価値がある

でも家族や友達やスタッフでは価値観が違う事はデメリットの方が大きいと思う

何に対し喜び、何に対し感動し、何に対しムカつくのか

似てれば似てるほど居心地は良い

最近つくづく思うんですよね

たった1度の人生

わざわざ価値観が全然違う人と同じ時間を過ごす意味はあるのか??

もちろん自分を高める為、組織を高める為に、あえて価値観の違う人と組むのはアリ

【価値観が違う=嫌い】
って人には理解出来ないかもしれないが、、、

違いは間違いじゃない

違うからこそ補い合える

だから問題ない

俺が言いたいのはそこじゃない

うーん

今日はこれをもっと深掘りする予定だったのに

まさかの、、、

宅飲みで酔っ払った笑笑

寝ます!笑笑

では!

鈴木 淳也 Junya Suzuki

株式会社ブレイス/ビーリレーション株式会社 代表取締役社長

美容室「hair brace」「brick by brace」「knot hair&products」・メンズサロン「THE DAY cut&culture shop」・アイラッシュサロン「asot eye design」・飲食店「torico」を運営。
自身もhair braceのトップスタイリストとしてハサミを持つ傍ら、月間指名300人を目指す「美容師塾」の塾長、オンラインサロンNO LIMIT・ONEMILLION $・オーナーを務めている。
2010年、千葉県千葉市中央区の三越百貨店前に40坪サロン「hair brace」をオープニングスタッフ12人でスタート。
2012年、フロア拡大により保育士の駐在するキッズルーム、ネイルサロンを完備するトータル100坪サロンへ成長。
2013年、経営危機に、、、
美容師脳での経営に限界を感じ経営塾や自己啓発セミナーなどで経営者になる為の勉強をしV字回復
2016年、メンズオンリーサロンTHE DAY CUT&CULTURE SHOPをオープン。
40日後にアイラッシュサロンasötをオープン。
2018年、カラーに特化した美容室brick by braceをオープン。
2019年、knot hair&products成田店をオープン。
2019年5月 初となる飲食店toricoをオープン
離職率を下げ、人を育てることで着実に規模を拡大している。

座右の銘は
「明日死ぬかのように生き、永遠に生きるかのように学ぶ」

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